ウォッカ2
今日は体調不良で在宅なので、今書いています。
作業も山積みなので、程々にしておきます。

ジャパンカップもさんざんでした。

何せ印を付けたのが、8頭もいて、しかも2着から6着にはいった馬は全部入っているのに、勝ったウォッカは抜けで、さらに本命にした馬が何と17着、では話になりません。

修行が足りないようなので、またまた出直しです。

来週のジャパンカップダートで注目の世界最強クラスのサマーバードが故障とのことで回避です。

日本馬は少し衰えたとはいえ古豪も健在ですが、ドバイWCやオールウェザーなどの新素材馬場でのG1レースガ行なわれ始め、脚光を浴びつつあるダート路線では3歳馬など低年齢の馬の活躍は目覚ましいものがあります。

長距離レースとは反対にJRAではひじょうに力を入れている分野であると考えます。

今年は新旧世代の対決が見ものです。

いずれにしてもウォッカには恐れ入りました。
牝馬でこれだけ息の長い活躍をしている馬は見たことがありません。
お疲れさまでした。

写真は毎日王冠の時のウォツカ号です。