競馬穴狙いの探求(中央競馬中心)

2019年現在競馬歴31年。穴狙いです。馬や騎手、興行としての競馬、オッズ、馬主、馬装具などひとつのファクターにこだわらないようにしています。ただ当サイトは2020年1月までで、以降は「競馬穴狙いの探求2」として https://keiba-ananerai02.blog.jp/ に移行しました。

タグ:南部杯

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日曜日は個人的には不発でしたが、特に秋華賞はかすりもしませんでした。
今日は再びピンポイントで。

日曜日の京都10R三年坂特別でダントツの殿り人気で2着に入ったシベリアンタイガーはいつも感じている京都⇔函館の法則にピッタリでした。時計がかかる馬場や重も苦にしないのも好走の要因だと思いますが、このパターンは穴目では盲点になりやすいと思っているので今後も注意と思います。

今日は同時開催で盛岡で地方交流重賞の南部杯も行われます。騎手の動向にも注意と思います。

木曜深夜(日付は金曜)に掲載した秋華賞他の展望記事は下記です。
http://keiba-ananerai.blog.jp/archives/53334287.html

◆府中牝馬S
以前の古馬牝馬のG1がなかったころ、阪神牝馬Sが一番グレードが高く、ここに狙いをさだめる強豪牝馬が多かった、という記憶がありますが、古馬牝馬G1が2レース新設され、さらにこのレースが重賞になり格上げになり、G1に次ぐレースになったという印象です。トライアルとはいえ強い馬が複数出走して大きく紛れることはないという印象です。

今回は台風の影響や南部杯との兼ね合いもあり、馬場状態も難しそうです。さらに昨年よりメンバーが少々落ちる感じで、少々穴を狙います。(いつもですが)

当初展望ではラッキーライラックを、と書きましたが思いのほか人気になりそうです。また岩田騎手がそのまま騎乗のスカーレットカラーも同様です。安定した地力のプリモシーン以外は惑星的な馬で狙ってみます。

今回は逃げそうな2頭、エイシンティンクルと海外明けですが今回軽量で賞金が加算したいジョディーに原則ピンポイントで注目しています。相手は当初から注目のラッキーライラックと地力あるプリモシーンに注意と思います。今日の馬場は荒れていないのに大量の雨が降り、一回乾いたのに、また雨が降るという難しそうな馬場で騎手も様子見の可能性もあり、人気薄の逃げ馬には注意と思います。
もう1頭、差し馬では人気の盲点になっている感があるレッドランディーニにも注意と思います。この馬は賞金加算も必須の状況と考えています。


◆オパールS
こちらは展望と大きくは変えないつもりです。穴で狙う馬が外枠にならなかったからです。比較的人気系では大野騎手がこの馬のために遠征する?カラクレナイに注目と思っています。穴では予定通りまったく人気薄のフミノムーンとタマモブリリアンを狙います。あと他ではメイショウカズヒメ、メイソンジュニアにも注意と思っています。

◆国立特別
このレースは2頭の馬をピンポイントで狙います。中穴ではムスコローソ、大穴では展開が嵌ればという前提ですがタマモメイトウを狙うつもりです。

◆南部杯
展望どおり吉原騎手のサンライズノヴァを狙います。もちろんゴールドドリームも押さえますがまだ目標は先そうで、別の馬が勝つ可能性も十分と思っています。追い込みで脚質は不利そうですが、サンライズが最有力と考えます。あとはアルクトスも押さえたいと思っています。他では難しそうですがオールブラッシュ、ノボバカラが他の上位争いの間隙を突いて馬券に絡む可能性も十分と思います。

オッズ違和感など他に後で気付いたことがあったらまた記載するかもしれません。

※ご注意
新しいブログの雛形が時刻が表示されないので、現在10月14日(月)AM11時17分くらいです。


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凱旋門賞は上位2頭の強さが目立ちました。クリンチャーは残念でした。
比べるのは酷ですが、同じ距離の京都大賞典は強い馬は出るけど盛り上がりはなく、前哨戦、復活狙いとこの2頭の激突は見ごたえはありそうですが、あと一部は出走そのもが目的になっている感がありその温度差がその原因かもしれません。また現状この距離の層の薄さが際立っているのかもしれません。

毎日王冠のゴール前後の様子から、見た目はステルヴィオの脚色が目立ち今後も活躍が期待されますが、個人的な印象では次走はケイアイノーテック、キセキが面白そうだと思いました。

◆京都大賞典
ここは出走馬の中で追い切りなどで勝負する気があるのか?を計るしかありませんが、中でアルバートはモレイラ騎手が騎乗して追い切りました。もちろん休み明けや距離、開幕週であることなどの問題はありますが、モレイラ騎手は短期免許のうえ、来週は騎乗停止とここは毎日王冠に続き、もう一丁!、と狙ってくるとみました。あと大穴では仮に本気での出走なら距離延長でケントオー、またこの条件なら3着なら十分可能性がありそうなモンドインテロに注意が必要と思います。2強では不安定ですがサトノを上位に考えています。

◆グリーンチャンネルC
ハヤブサマカオーが速い逃げをうち有力差し馬で決着、というのが大方の見方のようですが、例によってここは逆に考えます。
特に東京1400は1600と違い、内枠などのスムーズな先行は残りやすく、特にハヤブサマカオーのブッ千切ったデビュー戦でみせた姿を考えれば、潜在能力は相当なものがありそうでここは注目です。
あとは内目の馬、ラインシュナイダー、タガノディグオ、モルトベーネはそれぞれみどころがありそうで今回は穴で注目です。それに人気ですがサンライズノヴァを加えて馬券を組み立てたいと考えています。

◆六社特別
昔府中に住んでいた時、府中の南口の繁華街の昔のさくらの焼肉屋の近くにたしか「六社堂」という書店がありました。勉強不足で意味はわかりませんが府中にゆかりのレース名だと思います。
前置きはさておき、期待の馬が数頭出走で穴の余地は少なそうですが、ハンデ戦なので少々買います。
穴馬は藤田菜七子騎手がこの距離をどう乗るかが問題ですが、ネイチャーレットに注目しています。他では左回りの長距離の方が持ち味が出そうなフェィズベロシティ、あとは超大穴で意外性でデルマサリーチャンあたりに注意です。

◆山中湖特別
ブラックオニキスが勝負がかりと考えます。

◆円山特別
まだ休み明けでどうかと思いますが、いつも人気薄で一発あるブロンズテーラーに穴で注目しています。このレースがどうかはわかりませんが順調に出走できれば来春までに一回は馬券に絡むのでは?と考えています。相手は実力あるタテヤマで。

◆南部杯
予定通り吉原騎手のノボバカラとルヴァンスレーヴへの連を狙いますが、ノンコノユメとオールブラッシュの馬券が途中色々な種類で一時売れていたようです。こちらの方が現実的かもしれません。

※ご注意
新しいブログの雛形が時刻が表示されないので、現在10月8日(日)AM9時50分くらいです。

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台風や雨はおおかた大丈夫そうです。ただ東京の午前中は若干風が強そうです。
土曜日は東京2Rでコスモハヤテが2着して穴をあけましたが、9月17日中山ダート1800(勝ち馬ダイシンインディー)に出走した馬でタイム差を見るとかなりありますがかなり強い勝ち馬を追いかけて消耗戦になり上位が大差になった部分もあり、レベル的にも高いと思っています。今後もこのレースの出走馬には注意と思っています。
また阪神12R4着のクリノカサットはスタート決めて、途中も先行、ゴール前も再度追い込む脚を見せました。次走以降注意と思います。

◆毎日王冠
秋天の前哨戦という印象が強そうですが、意外にも東京マイルのG1と大きくリンクしているのでは?と考えています。過去もここで好走した馬が軒並み東京マイルのG1で好走しています。あと3歳馬ではマイルG1の勝ち馬は逆にここでの好走例が多いという印象があります。3歳馬の問題は早熟かどうかで、成長性も重視ということでしょうか。それからこれが一番問題ですが賞金加算が必須かどうかとと休み明けとの兼ね合いだと思っています。できれば秋2走目の馬が本気度が高く、能力重視のレースですが思わぬ穴は大体このパターンかなと思っています。
◎サンマルティン
早い時計はのぞむところで、ここ出走は夏も休養にあてた?陣営の期待も考えれば穴の一発期待です。
○アエロリット
東京マイルG1で勝ち負けを繰り返し、騎手も加えればここは凡走が考えにくく、勝負と考えますが、賞金も十分で先に目標があると思うのでそこだけ気になります。
▲サウンズオブアース
私は素人目線ですが、今回追い切りで一番キビキビと走っていて以前の様子と変わっているように感じました。またローテーションを変えたのも札幌記念の好走だけでなく、京都は上位を狙うには荷が重い相手なので、という感じにもみえました。重賞初勝利を今度こそに期待で。問題は早い時計にどこまで対応できるかと思っています。
★ケイアイノーテック
前出の東京マイルG1勝ち馬であり、総合的な能力が高そうでまだまだ奥がありそうです。
△ステファノス
今回は地味ですが、本番は厳しそうなのと、今回のコンディションはこの馬にとって最適な条件が並んでいて、結果はともかく休み明けですがここは進退をかけて勝負せざるを得ない状況と考えます。
△ステルヴィオ
まだ能力の全貌がわからないつかみ所がない馬で圧勝から、大敗まで色々な可能性があると思っています。斤量的には有力馬の中では一番恵まれていると思っています。
△サトノアーサー
クラシックは鳴り物入りでしたが、やっと常識にかかってきた感じです。潜在能力から押さえざるを得いません。

ー日曜日の一般レースー
あとは結果はわかりませんが、出馬表で気になった馬をリストアップしました。
◆東京6R
※追い切り:ヴァンクールシルク
◆東京7R
ワンダープレジール
※連闘:ボールドスパルタン、ゴールデンタッチ
◆東京8R
ガチコ
※追い切り:ロードコメット
◆鷹巣山特別
ペルソナリテ、レッドヴェイロン、レッドアフレイム
◆テレビ静岡賞
ターゲリート
◆東京12R
ハシカミ、カネノイロ
◆京都6R
マルクデラポム
◆京都7R
ウインストラグル、クリノキング、クリノアントニヌス
◆京都8R
オースミベリル
※追い切り:バックドアルート
◆清滝特別
ミヤジユウダイ
◆オパールS
いずれにしても内枠・先行有利で、特に今年はアイビスSD→北九州記念→セントウルSの路線で出走した馬が好走している流れになっています。
穴ではアンヴァル、セカンドテーブル、ナリタスターワン
人気では
モズスーパーフレア、トゥラヴェスーラ、グレイトチャーター
◆京都12R
スノードルフィン

◆凱旋門賞
土曜は字を間違えましたが当初と変わらず、人気ではシーオブクラス、穴ではクロスオブスターズ、あとはムーア騎手の騎乗する3歳馬にも注意と思っています。

◆京都大賞典展望
土曜日の段階で軸はサトノダイヤモンド、穴はレッドジェノバと思っていましたがレッドはやはり穴人気のようです。むしろウインテンダネス、アルバートあたりを狙おうかと思っています。あと大穴でケントオーの複少々。

◆南部杯展望
土曜日と変わりませんが、配当妙味がなさそうなので本命はルヴァンスレーヴですが、馬券は昨年同じ吉原騎手で2着のノボバカラの一本釣りで行こうと考えています。

※ご注意
新しいブログの雛形が時刻が表示されないので、現在10月7日(日)AM9時39分くらいです。

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今週は大きなレースが盛り沢山です。
今週も反面教師で活用してください。
騎手も東に西に大忙しです。また開催は東京、京都に変わりますが台風が日本海を通過する可能性が高く、雨は大丈夫にしても風の影響は受けそうです。6日午後の京都は南よりの風になりそうです。7日東京はまだ予測が難しいですがやはり南南西〜西の風が強まる可能性があります。横風の場合は風を受けない側で仕掛けずにじっとしているのが得策かもしれません。ただ6日の京都は開幕週、風の関係も考えると内枠の先行馬がかなり有利になるのでは?と考えています。いずれにして開幕週なので原則は内枠か先行馬を中心に考えたいと思っています。ただオーバーペースになる可能性もあり真逆の流れも多々あるのでは?と思っています。

◆サウジアラビアロイヤルC
サムシングジャスト、セグレドスペリオルに注目しています。

◆平城京S
モズアトラクションに注目です。

◆久多特別
カネトしブレス、ユアスイスイに注意です。

◆東京12R
スズカゼとハマヒルガオに注目です。

◆展望
現段階での私的な注目馬です。
・毎日王冠
3年連続続けていた京都大賞典からの秋の始動を札幌記念の走りで変更した初重賞制覇を目指すサウンズオブアースに注目しています。あとは地力は一線級と遜色がないと考えているサンマルティンに穴で注目です。

・京都大賞典
復活を目指すサトノダイヤモンドに人気でも注目ですが、穴では事前に栗東に入厩したレッドジェノバ、距離延びたほうが面白そうだと思っているケントオーの食い込みに注意と思っています。

・凱旋門賞
ショーオブクロスに注目しています。また前哨戦の前走の最後の直線の様子でクロスオブスターズに穴で注目しています。また日本のクリンチャーは意外に本番では好走の可能性ありと思っています。ただまともな展開になったら出番は難しいのでは?と思っています。

・南部杯
ルヴァンスレーブに期待ですが、穴で吉原騎手で昨年2着のノボジャックに注意と思っています。

※ご注意
新しいブログの雛形が時刻が表示されないので、現在10月6日(日)AM11時30分くらいです。

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毎日王冠も京都大賞典も順調に強豪が勝ち進みました。秋のG1ロードが楽しみです。
またジャガーメイルは叩いて次走が楽しみです。特にジャパンCに出走すれば狙いたいところです。

◆アンカツ恐るべし!PART2
今回は成績の話です。この間触れましたがここ数年騎乗を絞り込んでいる安藤克己騎手の成績は群を抜いています。
先日(9/25現在)、複勝率が.434であるというこを書きましたが、さらに率を上げています。
10/2までで.450に上昇、そして今週は7回騎乗(月曜日は騎乗なし)で1着2回、2着3回、3着1回とほとんど馬券に絡みました。
この結果複勝率は.462となりました。また勝率.174、連対率.338も2位以下を大きく引き離しています。
ここしばらくはアンカツが乗るレースは人気にかかわらず注意が必要です。

◆中島調教師引退
中島調教師が引退です。今週が最後の出走ですが、日曜日の最終でトーセンジャガーが最後直線で追い込んで3着を確保しようと粘りましたが、ゴール前で最低人気の馬にかわされ4着でした。
そして月曜日に最後の馬が出走です。9Rかけはし賞で江田騎手とならぶ主戦騎手の木幡騎手が騎乗のラヴリードリームです。まったく人気はありませんが、相手がそろっているわけではありませんので上位に絡んでくる可能性は十分考えられると思っています。

◆G1レースですが出走馬は賞金は度外視?
前回の記事でセレスハントが南部杯を回避して平場オープン快勝の話を書きましたが、ペルセウスSの1着賞金は2100万、南部杯2着の賞金は1800万です。
これではメンバーのそろった南部杯で2着にはいっても、金銭的な部分に限って言えばあまり意味はありません。
今回は復興競馬ということで競馬を盛り上げようという損得抜きのイベントであると考えるほうがいいのかもしれません。

◆オーロマイスターVSクリールパッション
この同期の両馬の対戦は意外な結果になっています。レーティングやハンデキャッパーの評価はオーロのほうが高く実力的にはオーロが一枚上と考えていますが実際は、
・2009.8 報知杯大雪ハンデ クリール1着、オーロ2着
・2009。11 トパーズS クリール4着、オーロ7着
・2009.12 師走S クリール1着、オーロ2着
・2010.7 マリーンS クリール3着、オーロ8着
・2010.9 エルムS クリール1着、オーロ2着
・2010.12 ジャパンカップダート クリール6着、オーロ11着
・2011.2 フェブラリーS クリール6着、オーロ12着
・2011.4 マーチS オーロ7着、クリール11着
・2011.9 エルムS オーロ2着、クリール6着
やはりハンデ評価が高いのか、ここ2走はオーロが先着していますが、G1はすべてクリールが先着、クリールの7勝2敗となっています。

それでは予想です。
◆南部杯
話は尽くしましたので簡単に。
トランセンドの優位は動かないと思いますが、あとは有力馬は人気にかかわらず上位にどういう顔ぶれが来てもおかしくない感じです。
穴狙いに徹して、人気薄で何点か買いたいと思います。
◎軸トランセンド
○オーロマイスター
▲クリールパッション
△シルクフォーチュン
△ボレアス
△ラン不フォルセ

★馬券
・トランセンドから馬連で印に各200円。
・トランセンド1頭軸三連複で印に流し。
・クリールパッションの複勝300円。
計2300円。

◆東京1R
岩手県競馬の馬主会の会長で南部杯にゴールドマイン(岩手所属)を出走させる山本武司氏が1R2歳未勝利戦でもソルナシエンテを出走させます。三走前に新潟ダート1200で3着に入っていて、当時も外枠、また前走(12着)出走馬は次走以降好走馬を結構出していて注意です。
この馬の単複(200,500)

◆東京2R
コスモネロの単複(100,300)

◆東京3R
リンがスキッドの単複(100,300)

◆東京6R
クィーンビークイーンの単複(200,500)

◆プラタナス賞
スターバリオスは人気ですが今後大きなレースでも活躍が期待できそうな器と考えます。
この馬から馬連で人気サイドですがヴィンテージイヤーに300円、タマモオンゾウシに200円。
計500円。

◆かけはし賞
外枠不利ですがカフェヒミコ、ワンモアジョーに注目です。特にカフェは前走はグレープブランデーと小差でした。また柴田善騎手が53キロで騎乗というのも注目です。今週は53キロで3頭目ですが4着、3着でまだ勝っていません。
あと穴目では末脚が炸裂した時のイチオカは特に注意です。ほかはスイレン、前述の中島厩舎のラヴリードリームまで。
馬券はカフェ、ワンモア、イチオカ、スイレンの馬連ボックス。ラヴリーの単複(100,200)。
計900円。

◆かかやき賞
少頭数のわりにメンバーはそろいました。降級組のスマートシルエット・ネヴァーフェイドと北海道でネヴァーを上回るパフォーマンスを見せたクラックシード、以前現級でポルカマズルカ(札幌日経オープン3着)と首差の接戦で2着があるビコーペグーあたりが有力と考えますが、
前走超ハイペースで厳しい流れの中先行して3着に粘ったけれど秋華賞出走権は惜しくも取れなかったコスモバタフライを穴で狙ってみたいと思います。
この馬秋華賞にも登録していますが抽選待ちでそれを見切って使ってきたということは勝算ありと考えます。
コスモから馬連で前述の4頭に各200円。
計800円。

◆オーロC
51キロのハンデに木幡騎手(体重51キロ)が騎乗するギムレットアイを狙います。
この馬から馬連でシャイニーブラウンに200円、ドリームノクターン、セタガヤフラッグに各100円。
計400円。

◆WIN5
★プラタナス賞
スターバリオス
★かけはし賞
カフェヒミコ、ワンモアジョー
★かがやき賞
コスモバタフライ
★南部杯
トランセンド
★オーロC
ギムレットアイ、ドリームノクターン
計400円。

以上合計7500円。

◆2011年の成績
★10/10の購入金額・・7500円
★10/10までの購入金額・・592700円
★10/9の購入金額・・6000円
★10/9の的中金額・・5880円
★10/9までの購入金額・・585200円
★10/9までの回収金額・・589350円
★10/9までの回収率・・100%

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※当初5600円、購入でしたがオウケンブルースリを買い目に入れるのを忘れ、AM2.29に400円追加しました。(修正済)

今日の東京メインのペルセウスSで南部杯からまわったセレスハントが59キロで快勝しました。
オーナー側の意向とのことですが追い切りもはじけるようにいい走りで、なぜあえて格下レースを使ったのか?
うがった見方ですが、G1では3着くらいに入らなければ(入着)やはりあまり意味はありません。
それが難しいと判断したのではと考えます。逆に調子もいいので59キロでも平場オープンなら勝てるかもしれないとの判断ではと思います。
とすると、G1ではレース前の段階で確実に負ける相手が3頭はいるという認識があることが前提になります。
もちろん楽な相手で得意の1400のほうが条件はよかったのでしょう。

でもその3頭とは?と考えると、まずはトランセンド、そしてダノンカモン、オーロマイスター、エスポワールシチーあたりではと思えます。
それにランフォルセ、ブラボーデイジーあたりが続く感じに思っています。
順当であればその相手の組み合わせで馬券を考えるのが常道と思いました。
またこれは最近不振でしたが、追い切りを見た範囲ではクリールパッションがかなり良化したのではと素人目でも感じました。
また距離は明らかに不安ですが、シルクフォーチュンの末脚はかなりの脅威だと考えます。しかし倍の距離になるわけではありませんし、いずれにしても脚をためるタイプなのでハイペースで直線をむかえ脚くらべになれば多分かなう相手はいないはずですからやはり注意は必要だと思います。

またこのレースの賞金は4500万と中央のG3と同じくらいであり、G1タイトルがほしい馬にとっては大きな価値はありますが、もっと大きいところを狙う馬にはここでメイチの仕上げは考えにくく、JBCクラシックやJCD、東京大賞典などに向けてのステップレースと考えるのが妥当と思います。
ということはトランセンドが中心であとは前記の馬で復活やタイトルがほしい馬、賞金加算が必要な馬を絞り馬券を買うような感じで考えて見たいと思います。

さて日曜日のレースの予想です。不調なのでシンプルに。
◆毎日王冠
堀厩舎、音無厩舎が二頭出しです。ここ数年強力なメンバーでしたが、今年は少し小粒です。
いわゆる昨年のクラシックで活躍した馬が不出走のためだと思います。
人気のダークシャドウですが実力は一線級と互角、春に1000万を勝った段階で大阪杯で春天の1・2着馬と互角のレース、さらに重賞も制覇しました。
4歳なので直後に賞金が半分になるのに、夏はじっくり休養と大事に使っています。
陣営は相当な期待をかけているからだと思います。ですからポイントのレースで確実に賞金を加算できるという確信がある裏づけだと考えます。
ここは最悪でも2着になるという前提で考えます。
★馬券
・ダークシャドウから馬連で札幌でレベルの高い相手と互角だった好調のアクシオン、小牧騎手がこのレースのためだけに東上するシルポート、こちらも賞金加算をしないと大きなレースに出られない可能性のあるダノンヨーヨーとこの3頭に各300円ずつ。
・ダーク1頭軸三連複で3頭に流し。
・ダーク→3頭流しの三連単6点。
計1800円

◆京都大賞典
ローズキングダムは年初の4歳強豪がそろった日経新春杯で抜けたハンデ58キロ。これは明け4歳の上乗せ分も考えると、現状でG1勝ちの馬の評価です。
それからは斤量との戦いですが大きく崩れたのは出入りの激しい長距離戦になった春天のみで相変わらず堅実です。
ただ使い減りするタイプにも見えますし、斤量にも比較的敏感、またどちらかというと切れ味勝負でさらに言えば左回りのほうがベターという感じがします。

またG1をすっきり勝ちたい、海外の大きなレースに出たいなどの構想があるのではと想像しています。
そうなると狙いはジャパンCあたりなのかな?とも思えます。

またジャガーメイルも休み明けはどうかという感じがします。この馬もジャパンCや香港など国際レースが目標に見えます。
ただこちらはオープンに入ってからは叩き良化型のような感もあります。

ですので一般的には穴狙いだと人気のないジャガーから入りたいところですが、ローズを軸にジャガー、そしてあとは復活にかけるオウケンブルースリ、そして今回も人気がないので思い切った騎乗が出来るアンカツのビートブラックまでと考えます。
★馬券
・ローズから馬連でジャガーに500円、ビートに300円、オウケンに200円。
・ローズ、ジャガー、ビートの三連複200円。
・ローズ、ジャガー、オウケンの三連複200円。
・ローズ1着付三連単でジャガー・ビートの2頭に流し。
計1600円。

◆六社特別
穴目の軸をレインスティックにします。この馬から馬連でエーシンミズーリ、タイキパーシヴァルに各200円、ワイドで脚質転換のアカリに100円。
計500円。

◆テレビ静岡賞
軸はエアウルフで、この馬から馬連でタイセイレジェンドに300円、サイオン・ロンギングスターに各200円、ワイドでザドライブに200円。タイセイとザドライブのワイド100円。
計1000円。

◆平城京S
軸は外枠が少し気になりますがサンライズモールで、この馬から馬連でゴールデンチケットに200円、テイエムザエックス・ミダースタッチ・アドマイヤテンクウに各100円。
計500円。

◆WIN5
★六社特別
エーシンミズーリ
★テレビ静岡賞
エアウルフ
★平城京S
サンライズモール、ゴールデンチケット
★京都大賞典
ローズキングダム
★毎日王冠
ダークシャドウ、アクシオン、ダノンヨーヨー
計600円。

以上合計6000円。

◆2011年の成績
★10/9の購入金額・・6000円
★10/9までの購入金額・・585200円
★10/2の購入金額・・4800円
★10/2の的中金額・・0円
★10/2までの購入金額・・579200円
★10/2までの回収金額・・583650円
★10/2までの回収率・・100%

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追記
下記のランフォルセのハンデ斤量は「57 マリーンS 1着」ではなく、間違っていました。お詫びいたします。(修正済み)

前回の毎日王冠のコメントでミッキードリームをミッキーバラードと書いてしまいました。失礼いたしました。
JRAから南部杯のプレレーティングが発表されました。
この中で一部の馬は直近の凡走レースの数値ではなく、以前の好走レースの数値が採用されていたました。
たとえばバーディバーディやエスポワールシチーなどがそうなっています。牝馬や3歳馬は2キロ減なのでこの数値に3〜4ポンド上乗せできます。
★エスポワールシチー
・南部杯直前発表プレレーティング114 名古屋大賞典1着
・直近出走レースにおけるレーティング104 帝王賞2着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 2010以降出走なし
現状では絶好調とは言いがたいですが、地力はトップクラスです。佐藤哲騎手の負傷が痛いところです。
★オーロマイスター
・南部杯直前発表プレレーティング111 エルムS2着
・直近出走レースにおけるレーティング111 エルムS2着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 58.5 大沼S 6着
昨年の覇者、左回りのマイルはベスト。今年は賞金も足りていてここ照準か。58.5とハンデ評価も高い。かなり有力です。
★クリールパッション
・南部杯直前発表プレレーティング104 フェブラリーS6着
・直近出走レースにおけるレーティング99 しらかばS5着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 57.5 しらかばS 5着
上記の強豪のオーロといい勝負でさらにハンデ評価も比較的上ですが、近走は着順もレーティングも低く狙いづらい。
★シルクフォーチュン
・南部杯直前発表プレレーティング107 プロキオンS1着
・直近出走レースにおけるレーティング103 BSN賞3着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 55 栗東S 4着
マイルは少し長そう、ハンデ評価は以前のもので参考外。展開が向かないと難しそうだが向いた時は注意。鬼脚。
★セレスハント
・南部杯直前発表プレレーティング106 東京スプリント1着
・直近出走レースにおけるレーティング 89かきつばた記念4着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 56 2010ポラリスS 10着
勝ち負けになる地力はなさそう。よほど展開が向かないと厳しいと考えます。
★ダイショウジェット
・南部杯直前発表プレレーティング106 ポラリスS1着、オーバルスプリント1着
・直近出走レースにおけるレーティング106 オーバルスプリント1着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 57.5 マーチS6着
勝ち切る力はないが、3着狙いなどで浮上の余地もありそうです。ただ現状では割引。
★ダノンカモン
・南部杯直前発表プレレーティング110 フェブラリーS4着、エニフS1着
・直近出走レースにおけるレーティング110 エニフS
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 58(1600万) 2010大スポ杯 1着
安定な上、本格化した感じ。評価高い。今春は絶好調からは程遠い感じでしたが、秋はここ照準の流れ。有力。
★テスタマッタ
・南部杯直前発表プレレーティング111 マーチS1着
・直近出走レースにおけるレーティング103 マリーンS2着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 58.5 大沼S 7着
同コースのG1で2着あり。ハンデ評価も高い。大レースでいきなり好走するタイプにみえます。
人気薄の馬では最大に注意が必要です。
★トランセンド
・南部杯直前発表プレレーティング121 ドバイワールドC2着
・直近出走レースにおけるレーティング121 ドバイワールドC2着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 56 2010アルデバランS 1着
JCDを狙うローテーションだと思いますが、脚質からも馬群に沈むことは考えにくい。よほどのハイペースか大きな出遅れがなければ3着以上は確実と考えます。
★バーディバーディ
・南部杯直前発表プレレーティング112 フェブラリーS3着
・直近出走レースにおけるレーティング102 帝王賞3着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 58 オアシスS 3着
現実に今春以降は勝ちたかったハンデ戦で完敗、G1で完全に離された3着、惨敗と状態が?実力は112ポンドで状態は102ポンドという感じ。人気薄であれば紐で。
★ブラボーデイジー
・南部杯直前発表プレレーティング105 エンプレス杯2着
・直近出走レースにおけるレーティング100 マーチS2着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 55 マーチS2着
評価は意外に高く、先行力もあり渋太い。また常に人気にならないタイプで、穴で狙いたい。
★ボレアス
・南部杯直前発表プレレーティング109 ジャパンダートダービー2着、レパードS1着
・直近出走レースにおけるレーティング109 レパードS1着
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 出走無し
斤量を割り引けば、数値上は連対圏内ですが、先日のシリウスSでレパード上位組があのメンバーで惨敗。紐で。
★ランフォルセ
・南部杯直前発表プレレーティング109 東海S2着
・直近出走レースにおけるレーティング 107 エルムS
・直近出走ハンデ戦におけるハンデキャップ斤量 55 2010師走S 5着
数値上はあまり評価されていませんが、実力はかなりのものだと考えます。有力。

ー現段階での結論ー
トランセンドのほかではオーロマイスター、ダノンカモン、テスタマッタ、ブラボーデイジー、 ランフォルセあたりに絞り込みたいところです。

◆2011年の成績
★10/2の購入金額・・4800円
★10/2の的中金額・・0円
★10/2までの購入金額・・579200円
★10/2までの回収金額・・583650円
★10/2までの回収率・・100%

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◆アンカツ恐るべし!
世界の強豪を迎えてのスプリンターズSは、やはりスーパースターの顔見世になってしまいました。
それもサマーシリーズで疲弊していたはずの北海道・小倉などローカル組が上位を独占という配当以上に難しい競馬になりました。
そんな中、スモールさんは馬券はどうかわかりませんがお見事でした。挙げた馬がすべて掲示板という快挙です。人気薄も含めてですから・・。

このレースはすべて2着に入ったパドトロワに騎乗のアンカツこと安藤克己騎手の組み立てで行われたといっても過言ではないくらいアンカツの騎乗はすごい迫力がありました。
もちろん進路妨害すれすれの部分もあり、純粋なスポーツとしてはいろいろと見方は分かれると思います。

まずスタート、ぽんと好スタートで内枠の利でハナにたちます。逃げ宣言をしていたヘッドライナーが当然絡んできます。
これも想定内だったようで、行かせず、自分も行かずというポジションで相手を気持ちよく逃がさず、さらに自分より外を回らせることに成功します。

行かせると、
・そのままヘッドライナーのペースになり、前が全部つぶれるときは巻き添えになる
・前が残る時もハナの馬が明らかに有利になる
・番手の馬は4角手前から外からかぶせられる

など致命的な状況になりますが、これを逆手に取り、自分のペースに持ち込んで直線なかばまでもたせる準備に成功したといえます。

次は直線の戦略です。
まず内から差し込もうとしたラッキーナインを内に寄せて動きを封じました。
そして直線は多分、外の伸びが良くなっていることに、10Rの勝浦特別で気付いていたのか、途中で少し外に出しました。
勝浦特別は直線先頭に立ったターニングポイントが押し切ろうとするところへキングレオポルドが外から差し切りましたが、さらに外からアンカツ騎乗のウィンバンディエラなどが届きませんでしたが追い込んできました。
内々よりは少し外のほうが伸びると確信していたのだと思います。
そして坂の途中くらいでまた内にずらしました。
またこれらの進路変更は他の馬たちの進路にも大きな影響がありました。

これによって審議対象になったラッキーナインはもとより、最強馬ロケットマン、国内最強馬ダッシャーゴーゴー、そして鋭い末脚のサンカルロなどが皆進路変更をしなくてはならなくなりました。
1200でこのようなコースロスは致命的です。
また差し込みに入った3着馬エーシンヴァーゴウにも外にずらし、また内に入れることで併せ馬をしにくくするとともにまっすぐ走らせないことでスピードを乗らせないことに成功したように見えました。

以上のようにこの微妙なペース配分と進路取りによって他の馬の能力を半減させることに成功したといえると思います。

もちろん勝ったカレンチャンは外から来たのであっさりかわされたのですが、多分キーンランドCで負けていることからも負けて、勝ちをとるではありませんが、初めから勝ちにいくのではなく2〜3着、あわよくば2着になって賞金を加算するということに専念したのではと思います。
逆にカレンチャンにも勝つ戦略を実行してしまえば、降着になる可能性もありますし、また自分が馬群にしずむ可能性が高くなります。

いい悪いはともかくこんな騎乗ができるのであれば、まだまだ大レースではアンカツは要注意です。
近年騎乗数を絞り、一戦一戦集中で勝負をかけているので、今年の成績はすばらしく、勝ちは少ないですが、複勝率は9月末現在で4.3.4と他のジョッキーから抜きん出ています。

馬券を買うファンの心理をつかんだ、プロの仕事だと感じています。

話変わりますが、発走直前に放馬したビービーガルダンは残念でした。佐藤哲騎手はこの騎乗のみのために東上していただけに無念だったと思います。
またビービーガルダンも1200のG1で2着2回、3着1回、4着1回と出走馬の中では一番実績もあり実際も実力は最上位クラスだったうえに、今回は年齢的にも最後のチャンスと思われるだけにきわめて残念だったと思います。

◆来週の展望
レーティングやハンデキャッパーの評価について個人的な見解を「穴狙い千ちゃんの旅行記」(個人ブログ)に書いてあるのでもしよろしければご覧ください。

★南部杯
今回のG1でも後から検証すると、国内馬はダッシャーゴーゴー以外のレーティングは横並びだったので、人気よりやはりレーティングやハンデ評価を大きな参考資料に考えています。
とすると人気になりそうですがトランセンド、オーロマイスター、ダノンカモンが抜けた評価になっているようです。
となるとそれ以外の古馬より、斤量の軽い3歳馬のほうが面白そうで、そうなるとボレアスが浮上してきます。
またランフォルセは評価が追いつかないくらい急に本格化してきた印象で以前のトランセンド同様、無条件で注意が必要だと思われます。
いずれにしても大きな波乱は難しそうなメンバーです。

★毎日王冠
少ないけれどそれなりのメンバーがそろいました。
こちらも人気になりそうですがレーティングなどの評価通りにダークシャドウ、ダノンヨーヨーが中心になりそうです。
そしてG1を勝っていても3歳馬なので斤量も有利なリアルインパクト、上がり馬のミッキーバラードあたりが続く感じです。
また地味目ですがアクシオンやナリタクリスタルも意外に評価が高く、この辺がからむと高配当も期待できそうです。

★京都大賞典
さみしいメンバーになりました。ローズキングダムの相手捜しになりそうです。
強いていえばビートブラックでこの1点でもいいくらいだと考えています。いずれにしても人気を見てからだと思います。

◆WIN5
またもやだめでしたが、これが始まってから馬券の収支は明らかによくなりました。
特に予算の都合上たくさん買えないので絞り込む必要がでてきているのがいいみたいです。
いずれにしてもとにかく一回的中させることを目標に毎週全力でチャレンジしていきたいと思います。
来週はWIN5が2回楽しめます!

◆岩手県など震災被災地復興競馬
南部杯など当日の開催は表題のような趣旨で行うそうです。
ちなみに岩手県競馬馬主協会の代表は山本武司氏で南部杯で地方馬で出走のゴールドマインの馬主です。
他の中央競馬の馬主さんで岩手県人は私の知る限りではマツリダなどの冠名で知られる高橋文枝氏や西村専次氏などのようです。

◆2011年の成績
★10/2の購入金額・・4800円
★10/2の的中金額・・0円
★10/2までの購入金額・・579200円
★10/2までの回収金額・・583650円
★10/2までの回収率・・100%

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