競馬穴狙いの探求(中央競馬中心)

2019年現在競馬歴31年。原則穴狙いをしながら競馬を様々な面から研究。馬や騎手の能力はひじょうに大事ですが、あくまでも主催しているのは人間であり、経済的、興行的、そして人為的な側面も重要視しています。一つのファクターにこだわらないように考えています。

タイトル写真は2016年11月26日東京7R・芝2400m戦のスタート後の1コーナー付近の様子(撮影は当ブログ制作・管理者で転載・流用を禁止します)

2019年現在競馬歴31年、原則穴狙いです。けっこう無理やり穴をさがしたりもします。

このたびURLを急遽変更して、別のサイトに引っ越しました。
個人で単にレースの予想を定期的に掲載しているだけなので、私自身も全く事情はわかりません。自身も「寝耳に水」的な感じで、「え?何で?」と思いましたが、このように予想掲載できる設備があれば、個人的には満足なので深く考えずに、とりあえずそのようにしました。

新しいサイトは
「競馬穴狙いの探求2」(とほぼそのままですが・・・)です。

http://keiba-ananerai02.blog.jp/
上記リンクをご利用ください(URLがリンクになっています)
2020.2.1

菊花賞

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木曜日夜中(金曜日)に記載した菊花賞、富士S他今週のレースやコーフィールドCの展望です。
http://keiba-ananerai.blog.jp/archives/53335783.html

土曜日はまたもやまったくの不発でした。
またコーフィールドCも全然でしたが、メールドグラースは強い競馬をしました。やはり重賞3連勝で、国内は見向きもせずに海外G1というローテーション自体が勝負気配プンプンだったのかもしれません。異色のローテでやはりラブリーデイ的な馬、という感じで、コースや距離を問わなそうです。今後は国内一線級のそろう大レースでも注目の馬になるかもしれないと思いました。

東京は馬場は意外に悪化せず、新潟は結構降りましたが、京都も含めあまり悪化しない程度で現状は収まっているように見えました。日曜日は全場とも天候は安定しそうで、馬場はほぼ大丈夫そうです。ただパンパンの良馬場というわけには行かないかもしれませんが・・。

富士Sのエメラルファイトは勝ちにいきましたが、結局直線坂のあたりで失速しました。ただ過去富士Sであのようなレース振りの馬はもちろん地力の裏付けが必要ですが、さらに次走は好走例(サダムパテックなど・・)もあり、引き続き好走するまで追いかけてみたい、と思いました。(もちろん順調に使えていれば・・ですが)

◆菊花賞
個人的な観測ですが、このレースは近年は長距離適性は少々は必要ですが、騎手や枠順、また賞金の状態、また一種の勢いみたいなものも必要という印象です。

◎軸ザダル
前走は賞金足りていたはずで、今回も内枠でもありここ勝負?
○ワールドプレミア
前走超スローの中、この馬のゴール前の脚は際立っていた印象でまだ奥がありそうです
▲ホウオウサーベル
蛯名騎手当日1本勝負
★ヴェロックス
地力は随一で押さえたい
△タガノディアマンテ
外枠ですが田辺ー鮫島コンビは当日芝2000で出走あり、また田辺騎手は5Rで他厩舎ですが外回り芝も出走があり注意
△ユニコーンライオン
京都⇔函館の馬で人気薄、相手は違いますが京都と函館は4回走ってまだ連をはずしていない
△ナイママ
こちらも外枠ですが、同様に柴田大ー武藤で当日芝2000出走あり注意

今日の競馬で極端な内枠有利ではない可能性もあると思い一部外枠にも注意と思いましたが、原則は内が有利と考えています。現在までのオッズへの個人的な違和感ですが馬券種類、タイミングは記載しませんがワールドプレミア、サダルに感じました。ただここのところ不発なのであまり参考にならないと思います。

あまり大穴狙いにはなりませんでした。

◆ブラジルC
サトノとビッグレッドがそれぞれ2頭出しですが、コース形態による枠順とハンデ戦ということで一筋縄にはいかないと考え、ハンデ戦略の関係でコスモカナディアン、他は内枠でマイネルクラース、サトノプライムに注目です。他はあと一息まできたクロスケあたりで。

◆桂川S
展望で大山崎特別と書いてしまいましたが、軽量、短距離芝のデムーロ騎手、京都の芝1200で内枠と条件がそろいクインズチャバラに注目です。

◆飛翼特別
軽量のケワロス、あとは同じ軽量で事実上このコースしか走らないスノードーナツ、若干緩い馬場であればサヤカチャンに注意と思います。

※ご注意
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他の用事が多く遅れましたが、今週も簡単に。
今週も天候が不安定で、馬場状態に注意と思います。特に東京はかなり馬場が悪化しそうです。
◆富士S
展望どおりに◎はエメラルファイト、○カテドラルでいきたいと思います。他ではアドマイヤマーズやノームコアは馬場状態と斤量がどうか?ということがありますが押さえは必要と思います。
あと現在までの途中のオッズ違和感ですが、かなり途中で変化が多く特定しにくいのですが当初から別の要因で注目のカテドラルとエメラルファイト、あと共同でどうかと思いますがレッドオルガに若干感じました。あとこれは難しいと思いますので、話半分ですが現在までの途中の2−3−8の三連複と三連単のオッズになぜか若干違和感を感じました。

◆室町S
端数ハンデのカフジテイク、シュウジ、それからハットラブに注目です。

◆京都12R
アポロテネシーに注目しています。

◆新潟8R
少しずつ復調してきた感があるカレンに注目しています。

◆コーフィールドC
豪州の競馬はあまり見たこともないのでテレビで放映の参考レース映像のみで考えましたが、原則見物料で展望どおりクオフィラを単複のみでピンポイントで少々だけ買います。

◆菊花賞展望追記
現段階では展望どおりホウオウサーベル中心で、レッドジェニュアル、ニシノデイジー、ユニコーンライオン、メイショウテンゲン、ナイママで考えていますが、追加で騎手の動向でヴァンケドミンゴも検討対象に追加します。あとザダルが結構気になっています。枠順・・、若干のオッズの違和感などが理由です。

※ご注意
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すべて現段階での展望です。
◆菊花賞
前回の展望でホウオウサーベル中心でメイショウテンゲン、ユニコーンライオン、レッドジェニュアルに注目と書きましたが、よくよく以前からの成績などを吟味しましたが、加えて比較的人気では今回ルメールが騎乗のニシノデイジー、人気薄そうなところでは外枠が気になりますがナイママに今回も注目と思いました。両馬の注目点は札幌2歳Sのレース振りです。またニシノデイジーは京都⇔函館の法則(個人的な法則ですが・・)、またナイママも京都外回りの比較的長距離では他の場よりスムーズで掲示板に載りました。侮れない条件だと思います。

◆富士S
先日このブログでもふれましたが、今年のダービーで比較的先行したり、3〜4コーナー付近など途中で脚を使った馬は次走では重賞でもほとんど馬券に絡んでいます。ということで馬場状態が心配ですがエメラルファイトに期待しています。また追い切りでの走法からカテドラルは力が要るほど馬場が悪化しない、通常の道悪なら注目と思います。

◆大山崎特別
クインズチャバラ

◆飛翼特別
ケワロス

◆代替競馬21日東京
代替などの時は個人的な印象ですが、馬使いの荒い馬主さんの馬、たとえば15日代替メインの勝ち馬のシゲルの馬やタマモ、ナムラ、メイショウ、クリノ、ミルファーム、ビッグレッド関係などに注目と思っていますが、今回は出馬投票をやり直すのと、若干日が開くことも考えて、と思います。むしろ15日とは若干違って本来有力と目されていた馬が再度出てきたら要注意という可能性も十分と思います。
・オクトーバーS
マイネルサージュ、マイネルサーパスの2頭と相手でショウナンバッハ、ブレスジャーニー

◆コーフィールドカップ
前走のレース振りからクオフィラ

現段階ではこんな感じですが、これから富士Sなど土曜日のレースの枠順が決定したり、重賞の金曜日発売が始まりオッズも最終形ではないにしても大雑把な人気の情勢もわかってくると思います。またそれらを見ながら土曜日と菊花賞の検討をしたいと考えています。

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今日は大きなレースはありませんが、個人的な穴の注目と、現在までのオッズで若干違和感を感じた馬をピンポイントで記載したいと思います。(すべてを買うつもりはありません)

個人的には他の用事も多々あり、見る時間もほとんどありませんが、事前にピンポイントで下記の中で一部の馬だけ見物料程度に単複のみを少々だけ買う予定です。いずれにしても不発続きなのでご注意ください。

調教師一次試験でなぜか蛯名騎手だけが不合格で、四位騎手、西田騎手、村田騎手は通過したようです。
蛯名騎手はダービーも未勝利ということもあるので、来年までまた騎手として大レースを狙うしかなくなったようです。これが本来の姿なのかもしれませんが、以前とは違い仮に実績ある有名騎手でも大変だと思いました。

◆代替開催
※は現在までのオッズに個人的に違和感を感じた馬です。(理由、結果は不明です)
・東京ハイジャンプS
ブライトクォーツ、※メイショウダッサイ、※サトノアッシュ
・白秋S
ウインドライジズ、ブルベアトリュフ(※、注目)
・山中湖特別
ブランクエンド、コスモインザハート
・プラタナス賞
※ミャゴラーレ
・東京1R
ミルファームが3頭出しで注意と思います。※カラーズオブラブ
・東京2R
エクメディクイーンに注意
・東京3R
ビッグレッド関連3頭出し。人気薄コスモプロケッラに注意
・東京4R
※スローフード、※ジュフォン、※ウイルホースバイオ
・東京5R
※フローズンスタイル
・東京6R
サイドストリート、タツオウカランプ、※ルソンデュレーヴ、※クリノヴィアンカ
・東京7R
※サルーテ、※フォースリッチ

◆菊花賞展望
今回前述のように調教師一次試験で不合格だった蛯名騎手騎乗予定で炎の十番勝負でも指名したホウオウサーベルに期待です。
他で穴っぽいところでは、現段階ではメイショウテンゲン、レッドジェニュアル、ユニコーンライオンあたりに注目しています。人気になりそうなヴェロックス、ワールドプレミアも押さえたいとは考えています。

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土曜日は一部は的中がありましたが、メインが全くの不発でした。
富士Sにいたってはあのメンバーですから当然かもしれませんが、すべてかすりもしませんでした。
今回の上位のメンバーはマイルCSでもそこそこ人気になりそうですが、仮にケイアイノーテックが出走してきたら中心に買おうと思っています。毎日王冠のゴール前後の脚色は個人的には相当インパクトがありました。
あと東京の新馬で勝ったタニノミッションは相当強い可能性があると感じました。

そういえばアーモンドアイのぬいぐるみが急遽G1当日に販売になり、あわてて買いましたが、直後に即一旦売り切れになったようです。オークスを勝って久しく、相当待たされたところで秋華賞当日に突然売り出したのです。

また雑誌「優駿」も秋華賞直前に3冠を取らないと括弧がつかないような大々的な特集号を発売したようです。
もちろんアーモンドアイは実力的に抜けた存在ではありますが、先を読んだような前述の諸々の内容には若干違和感を感じましたが・・。

キタサン内枠問題以来のちょっとした違和感でした。

日曜日は用事で終日忙しいうえに残高問題もあり今から決め打ちで少々だけ買います。
そうです。ごたくを並べている場合ではありません。

菊花賞も今年の牡馬のレベルから考えると、とんでもない予想になっている可能性が強い、とは思いますが、このまま突入して少々だけ(せこいですが・・)買います。

ちなみに今日見たテレビやメディアの予想で私の注目穴馬に印を打っている方は殆ど皆無でした。
皆さんも気をつけてください。

◆菊花賞
やはり基本は予定通りにします。
◎ブラストワンピース
○オウケンムーン
▲ジェネラーレウーノ
★グレイル
△コズミックフォース
△エタリオウ
△メイショウテッコン

※馬券は買ってしまいました。(少々だけ、リアルタイムでは見れませんが見物料?程度・・・)
◎から○▲★にワイド
▲★ワイド
○オウケン単複、△コズミック複

◆ブラジルC
コスモカナディアンを中心に考えています。左回り、長距離ダートが大丈夫そうなうえ、前走のハンデ決定時から思っていましたが、ハンデ設定はプロが行うので当然適正ではあると思いますが、陣営の出走の組み立てがうまいのか55キロ止まりです。同じ角度で考えると事実上同じ馬主系のマイネルオフィールにも同様の印象があり注意です。あとは多少人気になるかもしれませんがグレイトパールをもう一度狙おうと考えています。

◆大山崎特別
何走かに1回は穴をあけ、前走も穴で注目したけれど残念ながらあと一歩だったブロンズテーラーに再度注意と思います。ただこの馬勝ってしまうと上のクラスで通用するか疑問なところもあり、もう7歳なので仮に近々にJRAの競走馬としては区切りをつけている期限があるのであれば、当然勝ちに行く可能性もあると考えられます。この馬は脚を貯めれば、嵌れば突き抜ける脚もあると思っています。

相手では10Rも多頭出しなので微妙ですが、12Rもメイショウが3頭出しです。
特に12Rは最内に先行馬、外枠に自在な馬がいて、さらに2番枠に実力はともかくもう一頭メイショウがいて少なくともこの馬は最内の先行馬にとっては味方でありサポートできなくても妨害はありえません。
他の出走馬からするとおそらくレースを組み立てにくい状態ではないかと想像しています。

つまりメイショウがレースの主導権を取れる可能性もあるのでは?と想像しています。
ここは人気はありませんがメイショウが上位に絡んでくる可能性はあると思います。

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今日の競馬と直接関係ありませんが、秋華賞を勝ったアーモンドアイの次走はどうやらジャパンCになるような雲行きのようです。となると、ルメール騎手が騎乗であれば恵量である53キロになるので絞らなければならないということになるはずです。
ということはJC出走、ルメール騎乗であれば3歳にして今年最大の大勝負ということになりそうです。
巷ではアーモンドアイに勝った唯一の馬、ニシノウララが話題になっています。もちろんこの馬も先行力、末脚ともに見所がありそうで面白そうな存在ですが、Nウララが京王杯2歳Sに出走する時に陣営が「ファンタジーSと比べメンバーの比較的手薄なこちらを選んだ」的なコメントをしていました。
もちろんまだ2歳で当時の早熟な馬の実力の評価ではあると思いますが、そのファンタジーSの上位馬はその後はそんなに大きく目立つことはありませんでしたが、ここ最近をみると結構活躍を始めています。ファンタジーSは比較的スローに流れたので末脚の目立った馬の実力が高いと思っていましたが、1着のベルーガは先週休み明けの信越Sで3着になりました。ファンタジーS3着のアマルフィコーストは夏の函館準オープンを2着・3着に、5着のモズスーパーフレアはオープン入りして先週のオパールSで3着に入りました。
どの馬もまだ伸びしろがありそうで、このあたりもあわせて注目です。

◆富士S
重賞勝ち馬が10頭以上、昨秋のマイルCSの1・2着が出走とG3とは思えない豪華なメンバーになりました。
ただ本番をひかえ多くが休み明け、また斤量も重い馬もいて評価通りに順位が決まるとは思えない感じです。
連で責めるとひじょうに難解な感じなので、勝つかどうかはともかく勝負ががかりそうな人気薄数頭を単複で狙い撃ちしたいと思います。

まずはヤングマンパワーです。このコースは大きく凡走することのない堅実な条件です。ここ2走は馬券には絡みませんでしたが見せ場はそこそこありました。ここでだめだと他ではもっと難しそうなのでここは少なくとも上位を狙ってくると考えます。

次はデンコウアンジュです。この馬は何より賞金加算に苦しみ続けています。G1で2着や重賞勝ちがありますがすべて降級で、ここぞという勝負レースも3着になりました。ただこのコースは前出のG1で2着したり、重賞を勝った舞台でこの馬もここで勝負をかけざるを得ないと思っています。

あとは2頭の地方馬です。特にハッピーグリンは今後のこの馬の路線を左右する重要なレースではないかと個人的に想像しています。またガリバルディは中央で重賞勝ちもあり、ハンデ評価も高くここは全く人気はありませんが、ここまで人気薄になる理由は地方に転出しての出走だからでは?と感じました。枠順も内目を進み脚をためられる1番になりました。少なくとも複勝少々くらいは押さえたいと思います。

◆室町S
人気ですが前走はハイペースでしたが先行勢で唯一見せ場をつくり、京都ではほぼ例外なく好走するブルミラコロに注目です。
あとは外枠になったコウエイエンブレム、実力馬キングズガードあたりで3頭のボックスで。

◆飛翼特別
このレースだけではありませんが、これから年末にかけて新潟、福島の裏開催が続きますが、ここを主な活躍の場とするミルファームの馬には人気にかかわらず注意したいと思っています。

ここもミルファームからコース得意の馬でスノードーナツ、アーヒラと2頭出走です。あとは大外に入ったジュリーハーツに注意と考えています。それからこれは個人的な趣味ですが超大穴でトロピカルガーデンの複を少々。


◆秋嶺S
リアンヴェリテ、ルッジェーロ、ダンツゴウユウに注目しています。

◆壬生特別
穴でパルティトゥーラに注目しています。

◆菊花賞展望PART2
当初の展望どおり本命系はブラストワンピース、穴ではオウケンムーン重視は変わっていません。あと追加でいえば穴でオウケンと同厩のコズミックフォースは今回オウケンよりさらに人気がないようで、国枝師から感じる勝負気配を考えると軽視されすぎのように感じます。前走もメイチの勝負でないのは明らかのように思えましたので、オウケンが不発の場合を考えこちらも押さえようかな、と現段階では思っています。

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菊花賞は日本でも数少ない3000メートル以上の平地レース(私の知るかぎり6レース)の一つで、いわゆる長距離適性が問われる部分が大きく、特に3歳馬はすべて初めてなのでやってみないとわからないレースと思っています。ただ近年は調教技術が進化して今まで活躍していた馬の地図が大きく変わることはなくなりました。
またここで勝ち負けになり、その後も活躍を続けた馬はほぼ例外なく名馬級の馬になっている、という印象があります。しかしその後鳴かず飛ばずの場合は逆にこのレースでの活躍がピークになりターフを去る馬が多いと感じています。このレースはそれだけ過酷なレースであると思っています。

それだけ消耗が大きく、ここで活躍するには心肺機能という、ある程度生まれ持った基礎的な素質が必要と考えています。
キタサンブラックのようにさらに猛調教で鍛え上げる馬もいて、馬の根本的な能力を見るにはひじょうにいい機会でもあると思っています。

今年の3歳牡馬はレベルが高いといわれていますが、一部の有力馬はやはりここを避けて、スケジュールを組んでいるようです。海外でも長距離のG1はきわめて少なく、有力外人の騎手にとっても関門のひとつなのかもしれません。

まずは近年はあまり参考になりませんし、個人的には殆ど知識もありませんが、血統、いわゆる遺伝子は大きな材料かもしれません。キタサンBの例もありますが・・、ただ母父バクシンオーはデビューからしばらくは中距離でも走っていたという記憶があります。

前置きが長くなりましたが、前日に結論を出すつもりですが、枠順だけ決まり午後から金曜日発売が行われる前の段階で大方の状況が判明した現段階での注目馬は、
本命系では
やはりブラストワーピースに注目さざるを得ません。池添騎手が前走に新潟記念の2週前くらいから繰り返し美浦に遠征して追い切りに騎乗していました。また彼はG1を勝つと断言していました。この馬でのことだと想像しています。
他エタリオウ、ジェネラーレウーノ、グレイルも紐として考えたいと思っています。
穴では個人的にはなんといってもオウケンムーンを中心に考えています。アーモンドアイ三冠で気分をよくしている国枝師が得意の事前入厩を行い、追い切りで北村宏騎手も栗東に遠征しました。ダービーを見るかぎり同厩のコズミックフォースも全く同様ですが、様々な要因を考えると私見ですがオウケンを上位にとりたいと考えています。

他穴で穴人気になりそうですがアフリカンゴールド、ユーキャンスマイル、先行のメイショウテッコンも注意が必要と考えています。

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土曜日の新潟以外の競馬場は本降りの雨ですでにかなりの道悪です。
日曜日は久しぶりともいえる本格的なぐちゃぐちゃ馬場になりそうです。

◆菊花賞
心配される風は意外に大丈夫そうで現段階では京都の15時の予想は北よりの風が5メートル前後と思われます。
3〜4角あたりから直線を通り1角くらいまでが向かい風になりそうです。
問題は強い雨をともなった風で風圧、水圧、水の重みを受けるので原則向かい風の部分では他の馬の後を走りたいところかもしれません。またもう一つの選択肢は離して逃げたり、早めに抜け出して他の馬の追い込みを封じるというのもありかもしれません。スタートしてしばらくは向かい風ですが1〜2角か向正面あたりの追い風のところで仕掛け前に出て押し切るという戦法も考えられます。

いずれにしてもスタミナとパワーを要する可能性が高く地力比べになりそうです。
また当然ですが道悪を苦にする馬は原則出番なしということで、
初距離、初極悪馬場を考えれば全くノーマークの馬が上位独占するか、当初からの有力馬が化け物級の地力があれば全く平穏に決まるか、かなり極端なパターンになるかもしれません。

個人的に見るかぎりは現段階ではダービー1〜3着馬以外でそのような人気有力馬は見当たらず、前者のノーマーク馬同士のワイド(せいぜい馬連)か、個別の単複で責めるというのが妥当だはないかと感じています。

個別のコメント
・ウインガナドル
血統背景からの距離と道悪適性や古馬重賞での好走、先行脚質、内枠など条件がそろいかなりの穴人気になっているようです。新潟記念出走馬のその後ですが破格の上がりタイムだったトーセンバジルが次走のG2で2着だった以外はほぼ次走は惨敗でした。(ただハイレベルのレースなので考慮は必要です)特に先行した馬ほど次走の成績が悪く、そんなゆったりの前残りでもないので理由はわかりませんがそんな結果が出ています。また同型も多くよほどの道悪巧者でない限りは引き付けての逃げは天候の不利を一番受けやすいのと他の馬につつかれたり、途中で仕掛けたり競りかけたりする馬がいると簡単につぶされてしまい難しそうです。番手で途中で一気にスパートして離すという展開なら馬券圏内の可能性はあると考えますが・・。

・ステッフェリオ
この馬も京都と比較的形状の似ている函館の好走歴があるうえ、前走の粘りからもっと地力がある可能性があり見限れませんが、函館での対戦馬はことごとくその後の札幌の日高特別で惨敗していてそのレースで休み明けの32キロ増完勝したトリコロールブルーがこのレースに出走していることを考えると天候条件を無視すればとても買えない条件です。この馬もウイン同様「道悪の鬼」であったり松若騎手の好騎乗など他の要因がないと、と現段階では感じています。

・クリンチャー
前走は惨敗でしたが、休み明け18キロ増でした。また賞金的にも当初からほぼボーダーで出走可能ラインの1400万を確保していて、騎手も関東でのトライアルも含めすべて乗り替わりなし、しかも内目の枠で天候条件以外では減点材料は少なく注意が必要です。また理由はともかく個人的な見解ですが前田氏の馬は今年中に大きなレースで一発あると思っていて、今年は対象馬も少ないのでこの点も注目しています。

・トリコロールブルー
この馬も若干穴人気になりつつある感じですが、もとは昨夏の中京の新馬戦で大外から他の馬と次元の違う脚で差し切るばかりか突き抜けた豪脚を見せた馬です。やっと今ごろラインに乗ってきたの?という感じです。先程の今夏の北海道の芝の中長距離では札幌日刊S杯とともにかなりハイレベルだった日高特別で快勝したのでここもあっさりの可能性ありと考えます。問題は道悪ですが、追い切りの走りの時に脚のはこびが低く上下動が少ない感じがしたのであまり苦にしない可能性があると思っています。また本当に強い可能性もありその場合は条件どうこうはあまり関係ないと思います。一つ本当に心配なのは前走は32キロ増とはいえ休み明けの快勝でしたが、新馬戦も事実上の休み明けでありそこで強い競馬をしたのにその後はぱっとしなかったことを考えると、休み明けが一番走る使い減りするタイプである可能性があるということです。
まあ32キロ増ですから大丈夫だとは思っています。

・マイネルブンシュ
この馬も過去の好走馬を出したレースを勝った馬なので思ったよりは人気になっています。また前出のハイレベルの札幌日刊S杯の出走馬でもありその辺も注目です。一ついやなのは前走の勝利したゴール後に騎手が馬の首をなでて、ほめていたことです。最初から勝って当たり前の出走ではなく、「勝っちゃったよ、よくやったな」というふうに見えてしまいました。このような騎手の動作をよく見かけますが、次走以降好走を続けた馬をあまり見たことがなく内容的には買いたい条件のですがかなり割り引いた感じで見ています。

・アダムバローズ
この馬はひじょうにつかみ所がなく自分の型にはまれば相手がどんな馬であろうが渋太い競馬をしますが、ダメだとあっさり負けるので難しいと思っていますが、ローテーション的には長距離を念頭においているようにも見えますし、賞金を今春前に早めに加算して以後は無理をしていないので全く人気はありませんが要注意だと思っています。また騎手も今年になってからはずっと池添騎手でこれもいいですね。

・サトノアーサー
勝ち味が遅く出世が遅れて春シーズンは後手後手にまわった感があります。ただ能力の一旦は賞金加算のためかことごとく2着まで追い込んだ春のトライアルレースでの追い込みの脚です。勝負付けは済んでいてもかなりの脚でした。きさらぎ賞ではかなり道悪でも追い込む脚を見せたので通常の道悪程度なら大丈夫ではと考えます。また本当に強い馬がよく取りこぼす時に見せる本気の脚というふうに考えれば、現段階では実績はありませんが相当な馬である可能性もあり注意が必要です。

・クリノヤマトノオー
今回の出走馬とも何度か対戦して一部とはほぼ互角の地力があると考えているのでここまで人気がなく、巧拙は不明ですが道悪で時計もそんなに問われないのであれば馬券圏内の可能性十分と考えます。ハードスケジュールですが他の良血馬とくらべ将来を考えずにとことんまで勝負できると思うのでこのレースに関しては特に注意が必要だと思います。ただ経緯は知りませんが和田騎手がポポカトペトルに騎乗するのが気になります。

・ベストアプローチ
青葉賞ではのびのびした豪脚を披露して、アドミラブルとも能力差を感じませんでした。今回の条件でどうかはわかりませんが順調ならいつかは大きなところで一発ありそうなので軽視は禁物だと思っています。

・ミッキースワロー
本当はトライアルホースで買えないパターンなのですが、春から一線級と互角だったうえに、トライアルでは休み明けとはいえ一旦抜け出した皐月賞馬をあっさり差し切り突き抜けるほどの勢いを見せました。秋になり本格化した可能性もあり、まだまだ強くなる可能性があるので人気ですがこの馬も注目です。

・キセキ
内容的には勝っても全く不思議ではない条件です。ただ前走までにエネルギーを使い果たしてる可能性もあり過信は禁物と思います。

・アルアイン
相当強いのはわかっていますが、意外に評価が低いと感じています。
この天候や距離などの条件で本当に強い馬かどうかがはっきりするのではと思います。
秋華賞のディアドラではありませんが、小差であってもとてつもない力の差を感じさせるレースができるか注目しています。
個人的には穴狙いなので馬券でこの馬だけをどうのこうのというふうには考えていませんが・・・。


以上が主な目をつけている馬に対する印象などです。この中から7頭に絞り印をつけて最強コンテストに応募します。
また実際に穴で馬券を買う馬は◎や○とは限りませんが最強ランキングコメント欄に記載します。

フリーMにはブラジルCと東京6R、京都12R大山崎特別で狙う馬を記載します。


新しいブログの雛形が時刻が表示されないので、現在10月22日(日)AM4時05分くらいです

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先週の競馬の検証・反省・次走注目馬 に参加中!
菊花賞はオルフェーブルの圧勝でついに三冠達成となりました。
ちなみに私は今までの三冠馬を全部答えられませんでした・・

池添騎手はインタビューの最後に「疲れました・・」というようなことを言っていました。
相当なプレッシャーだったのでしょう。おめでとうございます。
いずれにしてもこれでまた新しい形のスターホースが誕生です。

◆ハーバーコマンド
私が一番びっくりしたのは、ハーバーコマンドです。比較的好位の外目を追走して勝ち馬と同じ4角手前で仕掛け、並みいる強豪馬をかわして一瞬2着もあるかな?という脚色でした。
どちらかというと勝ちに行くような競馬に見えて、ゴールでも僅差の4着と踏ん張りました。
スタミナ十分の上に、多少は湿りが残っている馬場でこの時計です。

この馬パドックでも外目いっぱいを元気よく歩いていて、素人目(私)にもひじょうに目立つ一頭でした。
一説によると京都のパドックはほぼ円形なので、外目を歩き続ける馬と内の馬はかなり歩くスピードに差があるとのことです。
もとは暮れのラジオNIKKEI杯やプリンシパルSなどでも今一息の状態で、どうしても上位には食込めませんでしたが今回長距離で一流どころをしのぐ走りを見せてくれました。

またこの馬が500万で勝った知床特別はすでに出走馬が次走以降で4頭が勝ち上がっていて、ほかにも次走。次々走も2〜3着と好走している馬が3頭もいたハイレベルのレースと言われていました。
展開は典型的な前残りのレースでしたがこの馬と2着の馬は中団から抜けた脚色で差し込んで上位になりました。

これからが楽しみです。

◆アブシンベル
あと予想にも書きましたが、かえで賞のアブシンベルは骨折明けの佐藤哲騎手の渾身の追い込みでしたが、惜しくも3着どまりでした。
欲を言えばもう少し馬場が回復したくらいのほうがいいのかもしれません。

◆モンテエン
あとレベルの高いメンバーの甲斐路Sでは伏兵のモンテエンが快勝でした。
この馬夏の新潟で大活躍しましたが、今回は重賞でもトップクラスの強い4歳馬と同等以上の戦いをしてきた相手でしたが、馬場が悪いとはいえあっさり撃破、また強い4歳馬が一頭メジャーに名乗りを上げた感じです。

特に最後に差し切ったアロマカフェはスタミナ十分、道悪は鬼、しかもスローペースで多少力の要る馬場と条件が揃ったところを差したということです。
つまりよく強力な馬にありがちな一番勝ちそこなうような条件でも克服してしまった勝負強さもありそうです。
ほかの上がり馬と比べると少々地味目ですが、重賞でも十分戦えそうです。

◆秋の天皇賞
来週はいよいよここ数年は年間で1〜2を争うハイレベルなレースになるという天皇賞・秋です。
コース形態や条件、出走馬などから有馬記念と並び、後々もこのレースの出走馬は注意が必要になるわけですが、特に今年のメンバーは圧巻です。
今年の秋の中長距離G1三連戦は史上まれに見るハイレベルなメンバーでの競馬が楽しめそうです。

天皇賞には現段階ではヴィクトワールピサ(JC?)、ルーラーシップ(未定のようですが)、ヒルノダムール以外の古馬強豪がほぼ全部顔を揃えそうです。
JCは外国馬の関係で出走可能頭数が制限になるのと、スタートしてすぐコーナーでスピードも必要な東京2000ということもありメンバーがそろったレースということではこちらのほうが見ごたえはありそうです。

またJCでも今年は現段階ではかなり期待の大きな馬の登録もあるみたいですし、有馬もレーティング上は古馬一流どころと同等の評価の菊花賞1・2着馬が参戦してきたらこれも超豪華メンバーになりそうです。

今のところ秋天のほうはローテーションなどからローズキングダム、アーネストリーがかなり有力で、逆転候補がペルーサ、地力上位で牝馬の強豪2頭(ブエナビスタ、レッドディザイア)あたりに注目しています。
枠順もかなり影響するので枠順が決まるまでは予想も難しそうですが・・。

この中では特に今回は人気が多少下がりそうなペルーサが出走してきたら狙いたいと思っています。
この馬は左回りは昨年の秋天や青葉賞のようにほかの馬と次元の違う脚が使えると考えています。

あとは毎日王冠で測ったように差し切り、賞金を加算したダークシャドウも注意です。
普通は出来る限り効率よく賞金を加算して早くに出走権を取りに行くところを、わざわざ賞金が半分になる前に重賞を勝たせて、夏を全休、一発勝負でもきちんと勝たせることが出来るということは、陣営はよほどこの馬の能力を信じている証拠で、この東京2000はこの馬にとっても最高の条件になりますのでここも狙い撃ちしてくると思っています。

今のところはこの6頭に注目しています。

※ちなみに私は出走情報などは把握していませんので、登録馬や一部マスコミの報道をもとに考えていますのでご承知置きください。

◆2011年の成績
★10/23の購入金額・・7700円
★10/23の的中金額・・3350円
★10/23までの購入金額・・614200円
★10/23までの回収金額・・602590円
★10/23までの回収率・・98%

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土曜日は富士Sのワイドがかろうじて的中で一矢を報いました。
◆菊花賞
上位2頭のレーティングは抜きん出ていて、古馬の一流どころとほぼ同等の評価です。これを信じるならばこの2頭の中心は動かないと思います。
あとは距離適性で浮上する馬、今までこの2頭と互角以上のパフォーマンスを見せた馬あたりまで、それから力差があっても食込みが期待できるパターンは大逃げとため逃げくらいです。
また牡馬なので母系に長距離血統が入っている馬にも注意です。(血統は弱いので生知識ですが・・)
軸◎オルフェーブル
○トーセンラー
▲ウィンバリアシオン
△フェイトフルウォー
△ダノンマックイン
★馬券
心情的な部分は別にして次のように買いたいと思います。
・三連単
○→◎→ほかの印
▲→◎→ほかの印で計8点。
・三連複
◎○二頭軸でほかの印に4点。
・トーセンラーの単勝300円。
計1500円。

◆ブラジルC
軸は距離でメドが立ったヒラボクワイルドで、相手筆頭は土曜日に53キロで不発だった大庭騎手のタマモクリエイト、実力馬インバルコ、ロールオブザダイス、あとはフリソ、エアマックールまで。馬連で各200円で5点。
計1000円。

◆信越S
斤量とハンデ戦時のハンデ評価とを比べると殆どの馬が横並びになる混戦です。
新潟は外回り、直線は4角付近に起伏があるようですが、内回りはほぼ平坦なようです。同様のコースは札幌、福島、小倉の1200、同じ新潟1400あたりと思われます。
また若干荒れた馬場で多頭数という感じですと最初は経済コースを回れて直線外にも出せる比較的内枠の先行型が有利と考えます。
穴の軸は当レースでもそこそこ人気のニシノステディーに2歳時に完勝しているライステラスです。斤量も有利、先行型でそのまま押し切りも。
相手はスギノエンデバーが有力で、あとはグランプリエンゼル、ケイアイアストン、メイビリーヴ、アウトクラトールまで。馬連、ワイドで100円ずつ。
計1000円。

◆甲斐路S
ハイレベルなメンバーの戦いです。馬場状態がいまいちですが皆対応できるタイプです。
エーブチェアマンを1着付三連単でアロマカフェ、マコトギャラクシー、リルダヴァル流し6点。
エーブチェアマンを2着付三連単でアロマカフェ、マコトギャラクシー、リルダヴァル流し6点。
計1200円。

◆桂川S
ラインアンジュ、ドリームバレンチノ、エイシンパンサー、ボーダレスワールドの馬連、三連複ボックス。
計1000円。

◆かえで賞
以前からブログ上で注目しているアブシンベルが出走です。道悪は苦手ですがぎりぎり大丈夫そうです。
この馬の単複(500、1000)
計1500円。

◆WIN5
★甲斐路S
エーブチェアマン
★桂川S
ラインアンジュ
★信越S
ライステラス、スギノエンデバー
★ブラジルC
ヒラボクワイルド、タマモクリエイト
★菊花賞
トーセンラー、ウィンバリアシオン
計800円。

以上合計8000円。

◆2011年の成績
★10/23の購入金額・・8000円
★10/23までの購入金額・・614500円
★10/22の購入金額・・3000円
★10/22の的中金額・・1940円
★10/22までの購入金額・・606500円
★10/22までの回収金額・・599240円
★10/22までの回収率・・98%

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